康達ストーリー 康達はお客様と共に輝かしい未来を創ります

  • 2007
  • 2006
  • 2005
  • 2004
  • 2001
  • 2000
  • 1999
  • 1998
  • 1997
  • 1996
  • 1995
  • 1994
  • 1993
  • 1992
  • 1991
  • 1990
  • 1989
  • 1988

    2月、北京市朝陽区は康達弁護士事務所に「法律サービスのコミュニティ進出模範チーム」称号を授与した。

    3月、本年度パートナー大会を開いて、『国家規定によって定年となるパートナーに関わる問題を取り扱う規定』、『二級パートナーを設置する規定』、『サービスネットワークの優位性を活用して業務プラットフォームを構築する規定』などの規定を通過した。

    4月、婁愛東弁護士は中国証券監督管理委員会発行審議委員会の委員に選べれた。

    5月、ブン川地震の被災者に66.78万元を寄付し、「康達愛心基金」の設立という提案を出した。

    6月26日、康達弁護士事務所党支部が改選され、書記李徳民、副書記劉燕、宣伝委員朱金芳、組織委員孟麗娜、青年委員周延、正式共産党合計人数42人。


    2007

    4月16日、本年度パートナー会議を開いて、任永明、高子程を管理委員会成員に追加する。

    5月16日、管理委員会の会議を開いて、北京本部が北京一部、北京二部、北京三部に分けることを確定した。北京一部主任江華、北京二部主任高子程、北京三部任永明。

    11月17日、全国人民代表大会センターは分所、部主任会議を開いて、業務の情勢、ネットワークの構築、分所の発展、利害の衝突などの問題を検討する。

    高子程弁護士は新北京市朝陽区人民代表大会代表に当選し、そして朝陽区人民政府の顧問を担当する。

    同年累计向北京广渠门中学宏志班学子捐助20万元。

    全年承办法律事务1206件,职工人数350人,其中律师259人,合伙人39人


    2006

    1月、康達弁護士事務所は山西尚和弁護士事務所と合併し、康達弁護士事務所太原分所を設立した。分所主任王寅、顧問王源恒。

    4月16日、本年度第一回パートナー会議を開いて、『定款』第29条を改正することを通過し、管理委員会人数が「5―7人」から「7―11」に調整した。

    6月、江華弁護士が北京業務部主任を担当した。

    7月10日、中華全国弁護士は付洋弁護士に中国弁護士業界特殊貢献賞を授与した。8月18日、本年度第二回パートナー会議を開いて、江華が管理委員会成員を担当する。

    年間法律事務1579件、従業者数332人、そのうち弁護士246人、パートナー39人。


    2005

    1月26日、康達弁護士事務所は北京市優秀弁護士事務所に選ばれた。

    3月26日、本年度パートナー会議を開いて、潘玉明弁護士がパートナーとなることを通過した。管理委員会を選挙し、主任付洋、委員鄭小虎、李磊、董明友、張佳春、林星玉、喬佳平。

    年間法律事務1332件、従業者数308人、そのうち弁護士224人、パートナー31人。


    2004

    1月、付洋は全国弁護士協会代表団を率いてインドを訪問し、インド大統領ナラヤナンが接見した。

    2月28日、本年度パートナー会議を開いて、梁豊年、李庄、郭文氢が康達弁護士事務所のパートナーであることを通過した。。

    4月19―21日、本年度第一回パートナー大会を開いて、李徳民、鐘煒弁護士が康達弁護士事務所パートナーであることを通過し、『康達弁護士事務所合意書》を締結した。同年、付洋弁護士は第五回中華全国弁護士協会副会長に当選した。

    5月24日、北京市朝陽区政府は康達弁護士事務所を法律顧問に招聘した。

    6月、青島正洋弁護士事務所と合併して康達青島弁護士事務所を設立した。所主任蘭慶洲。

    6月、鮑卉芳は中国証券監督管理委員会発行審議委員会の委員に選べれた。

    6月17日、本年度第二回パートナー会議を開く。鐘煒弁護士は康達弁護士事務所広州分所主任を担当する。

    10月19日、康達はチームを作って山西太原へ「彭真同志誕生百周年」紀念活動に参加した。

    年間法律事務809件、従業者数178人、そのうち弁護士121人、パートナー24人。


    2001

    1月9日、司法部は『康達弁護士事務所<再編契約書>を同意する通知》を公表した。


    1月15日、司法部は『康達弁護士事務所が転換後引き続き執業することを審査、許可する決定』、一、康達の継続執業を許可し、康達弁護士事務所が上海、深セン、広州、海南、西安、杭州、福州、南京、瀋陽分所を保留することに同意する;二、『康達弁護士事務所定款』と『康達弁護士事務所協力合意』を許可し、康達弁護士事務所の全体制度改革は終わった。


    3月10日、パートナー会議を開いて、『康達弁護士事務所協力合意》を通過し、『康達弁護士事務所本部2001年財務予算』を通過した。会議で、付洋を康達弁護士事務所の主人に選挙した。会議で、付洋、李磊、董明友、方暁梅、張佳春を康達弁護士事務所管理委員会の成員に選挙し、付洋が管理委員会主任を兼ねる。邢軍を康達弁護士事務所の行政総監督に任命した。


    6月14日、北京市司法局は司法部『部直属弁護士事務所実施属領管轄通知』の審査によって、康達弁護士事務所の名称が北京市康達弁護士事務所に変更することに同意し、北京市司法局の管理に編入し、そして『弁護士事務所執業許可証』を発行し、証書番号:010001100498。


    年間法律事務640件、従業者数159人、そのうち弁護士97人、パートナー22人。


    2000

    4月、康達弁護士事務所瀋陽分所設立。分所主任喬家平。国家発展改革弁公室【2000】51号文書と司法部司法通【2000】100号文書によって、康達は再編を始めた。


    9月17日、初回申請パートナー会議を開いて、付洋、鄭小虎、張朝、李磊、方暁梅、童明友、林星玉、王瑞揆、張佳春、王平和、喬家平、邱海洋、杜玉蘭、劉岩、任永明、翁局松、韓溢、婁愛東、崔建萍、梁豊年、張静、曹江南、高子程など23人をパートナー、出資者に確定した。康達弁護士事務所が全体をパートナーシップ制弁護士所事務所に変更することを決定し、会議で改製した『康達弁護士事務所定款』を通過した。


    11月19日、付洋は中華全国弁護士協会代表団長としてパキスタンを訪問し、ムシャラフ大統領が接見した。

    同年、『中国弁護士2000年大会』に10万元を賛助した。


    年間法律事務582件、従業者数134人、そのうち弁護士73人。


    1999

    1月11日、司法部住宅制度改革弁公室は『康達弁護士事務所が従業員に公有住宅ビルを売り出す方案を同意する意見付き返答』に意見を添えて返答した。


    3月、分所、部間の業務協力提案を提出した。


    5月、康達弁護士事務所南京分所設立、分所主任邱海洋。


    5月、康達弁護士事務所杭州分所設立、分所主任李磊。同年、付洋弁護士は第四回中華全国弁護士協会副会長に当選した。


    12月15日、康達財務会議を開いて、康達の財務管理制度と会計原則を統一化した


    年間法律事務627件、従業者数131人、そのうち弁護士78人。


    1998

    1月、司法部政治部人事局は康達弁護士事務所の「百万収入給料含有量方法の実行」に意見を添えて返答し、業務収入の30%の割合によって弁護士の収入を取り出す。


    3月、康達弁護士事務所は欧洲弁護士会(AEA)国際青年弁護士協会(AIJA)『環境法』の主体会議に参加した。


    6月4日、康達分所、部主任会を開催し、康達の発展方向、努力目標を確定した。即ち、規模の大型化、サービスの優良品質化、施設の現代化、構造安定化。三統一、二自主、一体化の内部構造を形成する。三統一:管理上の統一、計算上の統一、業務制度の統一;二自主:市場開拓自主、分所、部内部自主管理;一体化:康達は1つの全体である。


    10月、康達弁護士事務所福州分所を設立した。分所主任林星玉す。


    同年、各類賛助10万元。


    年間法律事務295件、従業者数94人、そのうち弁護士77人。


    1997

    4月16日、司法部政治部は康達弁護士事務所中級弁護士職務審議委員会の設立を承認し、付洋弁護士が主任を担当し、21人の弁護士を三級弁護士に評定した。2人の弁護士を運転手弁護士に評定した。


    6月、康達弁護士事務所広州分所を設立した。分所主任方暁梅。


    7月、康達弁護士事務所貴陽分所を設立した。分所主任韓溢。


    10月、付洋主任は法制日報で『新時期彭真人民民主思想』を発表した。


    本年度、中国収養センターに5万元を寄付した。


    年間法律事務290件、従業者数99人、そのうち弁護士69人。


    1996

    7月8日、中華人民共和国司法部、中国証券監督管理委員会が蘇北新弁護士、婁愛東弁護士、董明友弁護士に証券法律業務従事資格証書を授与した。


    10月、張朝弁護士(知的所有権)、李磊弁護士(刑事の訴訟)、董明友弁護士(渉外)、張佳春弁護士(金融証券)など五人の弁護士は中華全国律協専門委員会の委員に当選した。


    同年、各種寄付金、賛助合計3.5万元。


    年間法律事務406件、従業者数48人、そのうち弁護士38人。


    1995

    2月10日、『本事務所業務管理体制の決定』を公表し、もと業務部を廃棄し、区域管理を主とし、業務協力強化の分所体制を実行する。北京の業務部を設立し、鄭小虎は主管者として北京地区の業務を担当し、分所の建設を強化する;張朝は深セン分所主任を担当する。李磊任は上海分所主任を担当する。張高峰は海南分所主任を担当する。呂延峰は西安分所主任を担当する。邢軍は行政管理を担当し、康達各分所、部の行政事務を統一化する。


    7月、康達弁護士事務所海口事務所を設立した。分所主任張高峰、副主任王瑞揆。


    8月、康達弁護士事務所上海分所を設立した、分所主任李磊。


    10月25日、『収支二本線実行後幾つかの具体的な問題の処理方法』制定。


    付洋弁護士は第3回中華全国弁護士協会副会長に当選した。


    同年、各種寄付金、賛助合計20万元。


    年間法律事務262件、従業者数47人、そのうち弁護士37人。


    1994

    3月7日、司法部直属机関党委員会は新康達弁の設立を承認した。その委員会は付洋が党支部書記、江北新が副書記を担当する。


    4月、康達弁護士事務所海口事務所を設立した。主任張峰。


    5月、康達弁護士事務所西安分所を設立した。その前身は1993年に創立した康達弁護士事務所西安事務所である、分所主任李磊、副主任呂延峰、顧問李哲。


    6月、康達弁護士事務所深セン分所を設立した。その前身は1993年に創立した康達弁護士事務所深セン事務所である。分所主任王平和。


    8月1日、司法部弁護士高級専門職務審議委員会は鄭小虎、李磊、張朝、張高峰、唐交東、米星、邱海洋、蘇北新などの8人を二級弁護士に評定した。


    10月5日、『康達弁護士事務所財務管理臨時規定』公表。


    同年、寄付プロジェクトなどの寄付金、賛助合計の6万元。


    年間法律事務237件、従業者数45人、そのうち弁護士36人。


    1993

    1月7日、『康達弁護士事務所組織弁法』を通過した。


    1月8日、業務部を調整した:第一業務部主任張朝、副主任童明友;第二業務部主任張高峰、副主任蘇北新、王瑞揆;第三業務部主任李磊、副主任邱海洋。事務室、人事処責任者鄭小虎。


    3月22日、『司法部証券会聨合公告第一号』で康達弁護士事務所は中国最初証券法律業務35社弁護士事務所の一つに選ばれた。同月、康達弁護士事務所深セン事務所の設立を承認した。主任張超。


    4月23日、康達弁護士事務所西安事務所の設立を承認した。主任李磊。


    7月1日、北京工人体育館の赤いビルに移転した


    同年、中国最初7社上場企業の一つである北人集団会社の上場に法律サービスを提供する。


    年間法律事務262件、従業者数44人、そのうち弁護士34人。


    1992

    11月19日、司法部は付洋が康達弁護士事務所の主任であることを承認した。


    そして11月28日、司法部弁護士司の指導者に『康達弁護士事務所改革案』報告書を提出した。この改革内容は主に、招聘任用制の実行、収益変動賃金制の実行、必要な支店機構の設立、時間単位計算料金徴収制度の拡大などの問題を含める。


    12月5日、香港何耀棣弁護士事務所と『代行業務協力協定書』を締結した、同年、中国身体障害者基金会に6万元、教育支援事業に4万元を寄付し、その他の公益に3000元を賛助した。


    年間法律事務184件、従業者数37人、そのうち弁護士31人。


    1991

        9月12日、司法部は康達弁護士事務所が事業法人部門であることを確認した。主任は本事務所の弁護士から選出され、司法部党組織に報告して承認する。康達弁護士事務所は五部一処一室を設置し、独立採算、自主的執業、リスク自己負担、セルフコントロール、自己発展の独立収支の管理方法を採用している。


        12月14日に、各業務部主任の参加する事務所務会を開いて、1年の仕事に対して総括を行い、仕事での問題に対して検討を行って、抜き書きの形式で各業務部を配給し、そしてこれに合う関連規定を制定した。同年、北京工人体育館内に移転した。


    年間法律事務114件、従業者数35人、そのうち弁護士29人。


    1990

    人事結束コーンウォリス会社の4月9日省は法務省下に置かれた、よりMingkangダ法律事務所は、45のキャリアの準備を承認しました。


    7月20日司法省長官KangDaは法律事務所制度の設定レポートによって承認弁護士、ディレクター鄭Xiaohuのオフィス、ビジネスディレクターのチュー、2つのビジネス・ディレクター劉建再び、鄭遼3営業ディレクター、ドン・東預金の次長、4営業ディレクター張Gaofeng;5営業ディレクター李レイ、次長秋の海、Subei新しいです。


    ディレクターフーヤンでホストされている8月19日には、業務執行の監督は総会での議論のすべてのスタッフに提出KangDaは法律事務所のビジネス・ビル流通システムの改革問題について、議論する会議に参加します。


    KangDaは法律事務所によって規則および規制を議論する9月8日の本会議スタッフ総会。選挙党支部書記鄭Xiaohu、Subei新しいZhiwei、謝。


    年間109を通じて法律問題に取り組んで、就業者数31弁護士を含め36人、。


    1989

    フーヤン、鄭Xiaohuにより、1月27日のKangDaは法律事務所専門の委員会を設立、チョン、ドン・東預金、張Gaofeng、LIUザイ建、リーレイ、Subeiは新しい、ZHAOシャオルー鄭遼、李デーミン、12メートルの大きさの弁護士をかみます。


    12月13日は、それが直接機関の管理下に法務省の一部であり、KangDaは法律事務所と改名されました。


    年間156を通じて法律問題に取り組んで、就業者数28弁護士を含め33人、。


    1988

    8月20日には、法務省は香港LLP、フーヤン、任意の会社、鄭Xiaohu任意のオフィスのディレクターの設立を承認しました。北京でChunxiu道幹部は空軍に事務所を開設し引退しました。


    12月6日は、党支部書記鄭Xiaohu、支店を設立しました。


    年間事業の法的事項71、22、弁護士などの労働者27人、数。


    ...

    我々の物語は続いています